都内に住まいを持つことのメリットデメリット

都内に住まいを持つことのメリットデメリット

都内に住まいをもとうか考える

都内に住まいを持つことのメリットデメリット
今は、子供がまだ幼いですので、子供のおもちゃというのは、これでもかというくらい細々したものがあります。
もちろん、大型遊具があったりするので一部屋占領しているような感じになっています。

でも、私は結婚して大阪から東京に嫁ぎましたので、知り合いというのがいませんでした。
そんな時に子供を二人目出産というのを控え、産後一ヶ月は外出できませんから、上の子が公園に行けなくて可哀想になりますので、その時に滑り台などが家にあればと想い、購入しました。
滑り台にブランコ、そしてジャングルジム、ブランコを取り外せば鉄棒として遊べる優れものです。
しかもジャングルジムは折りたたみできます。
購入してから折りたたんだことがありませんけどね。

子供が3歳になる誕生日の時に、購入しましたが今は下の子も遊べるぐらいになり重宝しています。
部屋は狭くなりましたが購入して良かったと思っています。
ちなみに今は、賃貸マンションで2LDKに住んでいます。
おもちゃが増えると収納ボックスも増えますし、やや部屋が狭くなってきた状態です。
そうなると、この際、戸建て購入を考えても良いのではないかと思うようになったわけです。

しかしながら、都内で住まいを探してみると、さすがに販売価格がとんでもなく高いですよね。埼玉県では4LDKで庭付きなんていう物件が3千万円以下で購入できるところがありますから。

ただ、やはり交通の便利性や買い物にいくといった日常生活の利便性を考えると、都内の方が良いんですよね、もはや土地代や建物代というよりも利便性を買うといった状態です。
ただ部屋もたくさんありすぎても、結局、子供達が独立すると夫婦二人になりますからね。それなりにで良いかと思い始めました。
なので、2LDKという物件は今まで論外だったのですが、2LDKでロフトや納戸があるようなところで十分なような気になりました。
それでも、駅から徒歩10分圏内は4千万円近くの販売価格ですね。

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